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婚活が上手くいくひとは清潔感がある人だそうです。
最近テレビや雑誌でよく見かける。少々騒ぎすぎな気がする。
婚活事態は悪くはないと思うけど、当初結婚活動を婚活に省略した形が軟派なイメーが
あり好感が持てなかった。
テレビで見た「ラーメン婚活」「登山婚活」「お料理教室婚活」は、最初何故婚活に
する必要があるのかと疑問を感じたけれど、後々生涯を共にするパートナーが同じ趣や
嗜好である事の大切さに気付いたので、今では賛成派。
それでも、真面目な結婚活動と言うよりは、こういった活動の中で運良くパートナーに
めぐり合えたり、お友達が出来れば良いな程度の軽やかなイメージはある。
横浜リノベーションの社長曰く、婚活をして結婚すると、中古マンションをリノベーションする人が増えているそうです、
個人と個人をくっつけて、一つの新しい家庭を作る事。
お互いの負担や収入を分かち合う、ある意味生涯の連帯保証人。
日本では、家と家を結ぶ面倒な制度な気がしてならない。
そもそも結婚の意味が良く分からない。
好きなら一緒にいるだけで、身内や周りを巻き込んで大騒ぎする必要も無いし、増して
やどちらかが籍を変えて相手方の家に入るなんてしなくても良いように思える。
まだまだ身売りのイメージが色濃い。
しなくて済むなら一生したくない。
お互いに好きなら別に構わないと思う反面、生活も苦しくなりそうなので就職するまで
待っても良いのではないかと思う。
学生から社会人への生活の変化は、大変大きなものなので弊害は出てきそう。
学生時代に結婚しても、お互い一度は社会人として働いた方がお互いの大変さを知る事
が出来て良いかも。
例えば、奥さんが学生後主婦業に専念した場合、奥さんは旦那さんの仕事の大変さが分
からないと思うし、旦那さんも奥さんに社会の大変さが伝わらず、嫌な空気が流れる事
も無きしもあらず。
好きではないの度合いによりけり。
好きまでは行かないけれど、普通位の感情なら付き合ってみるかも。
他に好きな人がいる場合は付き合わない。
普通以下の人なら全く付き合う気なし。
付き合う事は出来ないけれど、お友達としてなら関係を持続させていきたい。
結婚相手としては不向きだけれど、お友達としてなら上手くやっていけるケ−スも多々
あるので、お友達として付き合う場合はやや嫌いな感情を抱いている人とも、交流して
みたい。
自分や自分の好きな人達が健康で、御飯が美味しく食べられる事。
五体満足で、仕事が楽しく出来る事。
嫌いな人がいない生活。
生活していくのに困らない程度の収入のある事。
仲の良い友達がたくさんいる事。
悩み事が無いこと。
何かやりとげたい目標のある事。
未来を夢見る事の出来る事。